勉強が苦手なあなたを変える効率的な勉強法

【まとめ】138個の効率化勉強法の解説講義(音声)を期間限定で公開!

もっと効率よく勉強して、確実に成績を伸ばしていく方法

 
もっと効率よく勉強して、確実に成績を伸ばしていく方法
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受験生に地頭を鍛えるノウハウを教え、下剋上合格に導いている勉強の専門家|得意なのは「最短・最速合格法」「地頭を鍛える勉強法」「問題解決コーチング」※ただの科目指導を教えるだけじゃうまくいかないと悟ったので、塾講師をやめて自分で塾を立ち上げました。
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こんにちは。

効率の良い勉強法を紹介するサイト「勉強効率up.com」の管理人のむーと申します。

もっと効率よく勉強する方法

きっとこのページを読んでくれているあなたはこんな風に考えているんだと思います。

  • 頑張って勉強しているのに成績がなかなか伸びない
  • 勉強してるはずなのになぜか結果に繋がらない
  • 勉強時間ばかりかかって解けるようにならない
  • もっと効率よく勉強しなきゃ…
  • もっと点数を伸ばしたいのに…

などなど、勉強をして、もっと成績を伸ばしたいのになかなか伸びてくれないもどかしさを抱えて、このページを読んでくれていると思います。

そんなあなたのために

  • どうすればもっと効率よく勉強できるのか
  • 点数に直結する勉強とは何か
  • 点数に結び付かない勉強とは何か
  • 第一志望に合格するにはどうすればいいか

といった、詳しい勉強効率の伸ばし方を今からお伝えしていきます。

さらにこのサイトでも、あなたが効率良く勉強していくための方法を厳選してお伝えしていきます。

ただ、このブログを読んでいく前に、あなたにはしっかりと知っておいて欲しいことがあります。

勉強の効率を上げる意味

あなたにはこれから、勉強をもっと効率良くできるようになって、どんどん成績に結び付けていって欲しいと思っています。

でも、効率が上がっていった後に、どういう未来が待っているのかが分からなければ、そもそも、効率を上げる意味が見えてきません。

そこで、まずは勉強の効率を上げることでどんな結果が出てくるのかを少しお伝えしていきましょう。

実際に、あなたの先輩として、このブログや、僕のメルマガを受け取ったらもらえるプレゼントなどを活用して、効率よく勉強して、一気に成績を伸ばしてくれた受験生たちがいます。

その人たちは、何も最初から勉強ができたわけではありません。

勉強の効率が悪い時は・・・

実際、ブログやメルマガの読者の受験生が、最初はどういう状況かというと・・・

  • 何回単語帳をしても覚えられない
  • 計画も満足にこなすことができない
  • 勉強時間も全然できない
  • 学校課題に追われて受験勉強が進まない
  • 集中力が30分と続かない
  • 何を勉強したらいいのかわからない
  • やる気がなくて勉強する気にならない
  • 自分でもできるのか常に不安に襲われる
  • 志望校すら、ちゃんと決められていない

こんな感じの人がブログにきてくれます。

どうでしょうか?

もしかしたら、今のあなたも同じような状況かもしれませんね。

勉強の効率がよくなったら?

ですが、元々今のあなたと同じような状況だったあなたの先輩たちも、僕のブログやメルマガを購読してしっかり学んでくれました。すると・・・

  • 1回見ただけで単語が覚えられるようになる
  • 自分で決めた計画を毎日全てこなせるようになる
  • 勉強時間が5倍以上に伸びていったる
  • 学校課題をサッと終わらせて受験勉強に専念したる
  • 5時間でも10時間でも集中し続けられるようになる
  • 勉強したいと思いながら、勉強に取り組める
  • 合格できる自信が漲り、もっと頑張れるようになる
  • 自分が決めた第一志望にきちっと合格していける

こんな人たちに、変化をしていってくれました。

実際に、僕の元に寄せられたリアルな受験生からの声を詳しく見て、自分がどうなれるのかをイメージしてみたい方は、この記事を読んでみてください。

本当に自分も効率良くなれるの?

なんて思って方も、もしかしたからいるかもしれませんね。

  • 私、要領が悪いんです…
  • 何度やっても覚えられなくて…
  • 中学校から勉強が苦手で…
  • 周りの子たちはすごく勉強ができて…
  • 親からも諦められちゃってて…
  • 先生からは無理って言われるし…
  • 本当にバカなんです…

なんて声、これまでたくさん聞いてきました。

でも、大丈夫。

さっき見てもらったこの記事、この記事の彼らはみんな漏れなく「自分は効率が悪くて…」と思っていた子ばかりです。

それでもきちんと結果を出すことができました。もちろん、あなたにだってこんな結果を出すことは絶対に可能です。

でも、こういう風にきちんと結果を出していける人を分析すると、ある共通点が浮かび上がってきました。

あなたも効率を伸ばし、結果を出したいなら、この共通点を意識してみてください。

勉強の効率が良くなる人の共通点

その1:まずは実践している

「本当にこれで大丈夫かな?」「この勉強法で合ってるかな?」「本当にいいのかな?」と考えて、何もできないのはうまくいきません。

効率良くなるのはそもそも前提には、「量」が担保されているからです。

「量質転化」という言葉があります。これは「量が質に変わっていく」という意味です。

そもそも実践なきモノに改善の余地はありません。だからこそ「まずはやってみる」という実践が、やっぱり一番大事になります。

僕のブログにしてもそう。記事を読んで、記事を読みっぱなしの人で、実際に成績を伸ばせる人は絶対にいません。

読んだら、必ず実践することを心がけてみてください。

その2:テクニック信者にならない

巷によくある「ラクする系」のテクニックには絶対に走らないことをオススメします。

よく「この勉強法をすれば絶対に効率が良くなる」とか「この問題集を使ってないのは効率が悪い」などという短絡的な記事が、ネットには転がっています。

でも、少し考えてみてください。

「勉強ってそんなにちょろいもんでしょうか?」

僕はそんなちょろくてラクできるようなモノではないと思います。ラクではないからこそ、目標点を出した時の喜びは人一倍になるし、それがあなたの力になるんです。

簡単で手軽でわかりやすくてすぐにできそうな、「チョロい勉強テクニック」には絶対に走らないでください。

なぜなら、今からその詳しい話をしていきます。テクニックに走ってはなぜいけないのか、それを具体的にお伝えしていきましょう。

その3:自分の頭で考える力をつける

勉強をするうえで何よりも大事なこと、それは「自分自身の頭で考える」ということです。

「その1と矛盾してる!」と感じた方もいるかもしれませんが、少しニュアンスが違うので、ゆっくりと読み進めてください。

そもそも勉強をするのは「何かの問題を解く」というためですよね。

そして「何問解けたのか」というのを数値で出して「点数」として、比較されるわけです。

だからこそ、あなたは「どうすれば問題が解けるのか?」っていうことにひたすらこだわってください。

そのためには、何よりも「あなたの頭で考える力」が、めちゃくちゃ重要になります。

なぜなら、、、

どうすれば問題が解けるのか?

じゃあ、どうすれば問題が解けるようになるのかというのを少し紐解いてみましょう。

すると、必ず次の手順で問題を解いているはずです。

①与えられた問題を見る、読む、聞く

どの科目だろうと、必ず問題は与えられますよね。

  • 数学だったら文章題や数式、図など
  • 英語だったら英文や英単語や文法問題など
  • 国語だったら評論文や小説、古文など

どの科目だろうが、何かしら問題が与えられて、それを見たり、読んだり、聞くところからスタートです。

②その問題にどんな知識を使うのか、分析する

次に、その問題にどんな知識を使うのかを、実際に問題を読みながら必ず分析をしますよね。

  • 数学の問題文を読みながら、どんな公式を使うのか?とか
  • 英文を読みながら、英単語や英文法を当てはめてみたり
  • 評論文を読みながら、日本語や接続関係とか比較とか

その問題を解くのに必要な知識は、どんな知識なのかを意識的にだったり、無意識にだったり、必ず分析をしています。

数学とかは、この分析にたくさん時間がかかりますよね。逆に国語は0.1秒とかでパパっと頭の中で思い出しているはずです。

ですが、必ずこんな風に「どんな知識が必要なのか」を問題文を読みながら必ず分析をしています。

③必要ないくつかの知識を細かく思い出す

さらに、思い出した知識だけでは足りない場合は、さらに詳細に関連する知識を細かく思い出していきます。

  • 二次関数の問題で、式だけじゃ足りないならグラフを書いてみたり
  • 長文を読みながら、単語の意味が一つじゃ足りなくて類義語を考えたり
  • 評論文の問題を解くときに足りない根拠の取り方を思い出したり

一つの問題が一つの知識で解けることなんてめったにありません。(小学生の問題ならあり得ますが…)

つまり、高校受験でも大学受験でも、必ずいくつかの知識を細かく思い出して、その問題に対応する必要があります。

実際、あなたが問題を解いているときも、こんな風に細かく知識の詳細を思い出していますよね。

④知識をどう組み合わせるのか考える

そして、必要な知識を思い出したら「その知識をどう組み合わせれば、問題に対して問題が少しでも解けるのか」と考えるはずです。

  • 二次関数でグラフを書いたら、わからない点をxと置いてみたり
  • 英文の訳し方を文法などと組み合わせて考えてみたり
  • 評論文の根拠をいくつかの接続語から考えて辿ってみたり

複数の知識を当てはめるだけで解けるならば苦労はしません。特に大学受験や高難度の高校受験の問題は、そんなチョロい問題にしてはくれません。

あなたが覚えている知識をどう組み合わせて、どう発想をすれば少しでも問題が解けるようになるのか、その場で考えることが必要です。

しかし、ほとんどの受験生はこんなことを考えている人は実際、いません。それにこんな風に「そもそも論」を教えてくれる先生も、ほぼいません。

⑤組み合わせた考えから、小さな結論を導き出す

そして、最後にここまでに考えてみた内容を元に、その結果がどうなるのかという「結論」を小さく導き出します。

  • ふたつ描いたグラフの交点の値を求めてみたり
  • 英文の構造と文法から英文の日本語訳をイメージしてみたり
  • 評論文で得たいくつかの根拠から当てはまらない選択肢を消してみたり

知識を組み合わせて、考えた内容から少しでも答えに近付けるような「小さな結論」を導き出していきます。

ここで出た結論を、きっとあなたもノートに書きながらとか、問題に書き込みながら、その先を考えているはずです。

⑥答えまでたどり着けるように①~⑤を繰り返す

そしてまた、⑤で出した結論を元に、①に戻ってまた問題文を読み、②、③、④、⑤と小さな結論を出すことを積み重ねていきます。

そして、最後に「答え」までたどり着ければ、その問題が「〇」になるというワケです。

どの科目も効率良く勉強する方法は同じです

実は、英語も数学も国語も理科も社会も、どんな科目であろうが「問題を解く」というたった一つの視点から見れば「解き方」は常に同じです。

そして、解き方が同じ、ということは、後は使う知識が違うだけで「問題に対する考え方」も全く同じだということ。

  • そんなの聞いたことない!
  • 先生は違う勉強法を勧めるし!
  • ネットでも科目別に書いてるし!

そう反論したくなるかもしれません。ですが、それこそ「テクニックに走っている」から、細かな勉強法に引っ張られてしまっているだけ。

本当に効率良くしたいのであれば、科目によって変わることのない「頭の使い方」を知っておくべきだと僕は思います。

なぜなら、あなたはどんな科目だろうが「頭を使って問題を解く」んですから。

「私も効率良く勉強したいです…」

もし、あなたがそう言ってくれるのなら、今からとても大切なお話をします。

さっきもお話しした「問題を解く手順」をもう一度詳しく見てみましょう。

①与えられた問題を見る、読む、聞く
②その問題にどんな知識を使うのか、分析する
③必要ないくつかの知識を細かく思い出す
④知識をどう組み合わせるのか考える
⑤組み合わせた考えから、小さな結論を導き出す
⑥答えまでたどり着けるように①~⑤を繰り返す

これがどんな科目にも通用している「問題を解く手順」です。

つまり、あなたがこれから勉強をするうえで、効率良く勉強をしたいというなら、やらなければならないことはただ一つ。

「①~⑥」の手順を、全ての科目で効率良く習得していかないといくべきだということ。

そのためには、何をしなければならないのでしょうか?

「効率良く勉強する方法」の答え

①勉強を「習慣化」して取り組めるようになる

まず第一に「勉強を習慣化して取り組む」というスタートラインに立たなければなりません。

1日数分すら勉強が手につかないようでは、どう足掻いてもやっぱり成績は伸ばせません。

まずは30分で十分です。1日30分だけ、机に向かって勉強できるようになる必要があります。

(30分でいいの?と思う方もいるかもしれませんが、1日30分あれば少なくとも確実に成績は伸ばせます)

どうしたら、勉強に取り組めるようになるのかというのは、「やる気・モチベーション」の記事や、「メンタルコントロール」の記事や、「集中力アップ法」の記事などで詳しく話しているので、読んでみてください。

②ムダのない「効率的な受験戦略」が組めるようになる

次にやらなければならないこと、それは「ムダのない戦略を組む」ということです。

例えば、さっきの①~⑥の手順を見た上で、次のいくつかの質問を考えてみてください。

  • 本当に英単語の勉強がそれほど重要だと思いますか?
  • 英文の音読は本当に問題を解くために役に立っていますか?
  • 今あなたが解いている問題集は、本当に今解くべきものですか?
  • その問題集を解いてて、本当に①~⑥ができますか?
  • 先生の言う勉強法は本当に①~⑥のための勉強法ですか?
  • 本当に定期テストの勉強は受験の①~⑥のためになってますか?

などなど。

「実は①~⑥のためになってない」のに、先生に言われたから、予備校で絶対だって言われたから、学校が指定してるから、ネットで見かけたから…

そんな理由で「ムダな勉強」をしてしまっている受験生が本当に多いです。

あなたは今すぐにその無駄を抜け出して、効率が良い勉強をする上での合格のための戦略を組めるようになる必要があります。

具体的にどう戦略を組むべきなのかなどについては、「スケジュール法」の記事「センター・二次・一般」の記事などで詳しく書いているので、一度読んでみてください。

③効率よく勉強する「頭の使い方」を手に入れる

さらに、「勉強の習慣化」「ムダのない受験戦略」を手に入れていったら、最後に必要になるのが、効率良く勉強する「頭の使い方」です。

「頭の使い方って何ですか?」

そう、疑問に思う人もいるかもしれません。おそらく、学校の先生から頭の使い方なんて詳細に聞いたこともないと思いますし、予備校でも言われていません。

本屋さんにもありませんし、どこかのネットで詳細に詳しく解説されていることだってありません。

ですが、効率良く勉強する人というのは、勉強法を知っているわけでも、勉強テクニックを使っているわけでもありません。

本当は「効率良く勉強する頭の使い方」を知っているんです。

「私、頭悪いんです…」

中には、そう自分のことをダメだと考えている人もいるかもしれません。ですが、実はすでに過去、数々の研究で「頭の良さは才能でも何でもない」と明らかになっています。

つまり、頭の良し悪しも、頭をうまく使えるかどうかも、才能でもないし、生まれつきの脳の違いでもないし、センスでもありません。

「今からでも、頭は良くなる」

ということがすでに研究で明らかになっています。そして、そのための方法こそが、僕が何度もお話している「頭の使い方」です。

では、実際に勉強では、どんな頭の使い方をしているのでしょうか?その答えはあの、「①~⑥の手順」にあります。

①与えられた問題を見る、読む、聞く
②その問題にどんな知識を使うのか、分析する
③必要ないくつかの知識を細かく思い出す
④知識をどう組み合わせるのか考える
⑤組み合わせた考えから、小さな結論を導き出す
⑥答えまでたどり着けるように①~⑤を繰り返す

この手順をもう一度、一緒に見てみましょう。すると、この①~⑥の手順ってある二つの頭の使い方ができれば、必ずできるようになっています。

一体、どんな頭の使い方でしょうか?

・・・
・・

効率良く問題を解くために必要な「頭の使い方」

答えは「記憶(覚える・思い出す)」と「思考(考える)」です。

①与えられた問題を見る、読む、聞く
→問題の見て、正しく「考える」

②その問題にどんな知識を使うのか、分析する
「覚えて」いた知識を、「思い出す」

③必要ないくつかの知識を細かく思い出す
→必要な知識を「考えて」「思い出す」

④知識をどう組み合わせるのか考える
→正しい組み合わせ方を「考える」

⑤組み合わせた考えから、小さな結論を導き出す
→どんな結論を導き出せるかを「考える」

⑥答えまでたどり着けるように①~⑤を繰り返す
→どうつなげば答えになるかを「考える」

このことからわかるように、「問題を解く」というすべては「記憶(覚える・思い出す)」と「思考(考える)」だけで成り立っています。

つまり、効率良く問題が解けるようになるためには「記憶・思考」という「2つの頭の使い方」さえ手に入れれば、どんな科目だろうが勝手に成績は上がってしまいます。

「でも、難しくないですか?」

そんな風に不安になる方もいるかもしれません。ですが、極めて簡単ですし、あなたが今まで知っていたようなやり方もあるかもしれません。

ですが、このように「記憶・思考」の二面からアプローチしていくとわかれば、それだけでも一気に勉強が効率良くなっていきます。

「じゃあ、どうすれば記憶力が上がったり、考えられるようになるの?」という答えは「効率のいい勉強法」の記事や、「暗記力アップ法」の記事に細かく書いてるので、一度見てみてください。

「効率のいい勉強法」を超簡単に…

つまり、ここまで読み進めてくれたあなたは、もうわかってくれたように、「どうすれば、もっと効率良く勉強できて、もっとすぐに成績を伸ばせますか?」という答えは・・・

  • 勉強を習慣化して
  • ムダのない受験戦略を立てて
  • 記憶と思考の二面から頭の使い方を知って
  • 勉強する

以上です。これだけ。これさえできれば、間違いなく成績が上がっていきますし、一気に効率が良くなっていきます。

実際、過去、僕の情報に触れて成績を一気に伸ばしてくれた受験生たちは、必ずこの方法で効率化をしていきました。

そして、この方法こそが、僕自身が過去10年以上かけて体系化してきた「頭を使って効率的に勉強する方法」です。

これを僕は「地頭勉強」と名前を付けました。

地頭勉強=勉強を効率化する方法

この地頭勉強を手に入れてしまえば、どんな成績だろうが、いとも簡単に成績がスパッと伸びていきます。

「嘘だ!」と思うなら、僕のそれぞれの記事から、実際に気になるものをいくつか、読んでみるのもいいかもしれません。(もちろん、絶対試してね)

「もっと詳しく勉強法を知りたいです」

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もちろん、いつまでも無料にしておくつもりではないですが、今はまだ無料ですので、ぜひ手に入れてみてください。

ところで…お前は誰なんだよ!

ごめんなさい、そういえば自己紹介をほとんどしていませんでした。

僕も信念を持って、このブログを立ち上げ、そして、今でも受験生と関わり続けています。

もし、僕がどんな人なのか、どんな信念があるのかを知りたい方がいれば、一度、プロフィール記事を読んでみてください。

もっともっと詳しく、僕の信念を知りたい方は信念系の記事一覧から。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

 

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